12歳の少年がとんでもないレゴ作品を提出してしまう

LEGO
12歳の少年がとんでもないレゴ作品を提出し話題になっている。

それを見つけたTwitter投稿者が「ライリーは天才だ」としてツイート。ライリー(Riley)とはレゴ作品を作った12歳の少年の名前。

どのような作品なのかというと黄色く細長いレゴが置かれているだけ。作品名「worm(ミミズ・ウジなどの意味)」と書かれており、とんちを効かせた作品。

現代アートと言うべきか手抜きなのか。しかしTwitter投稿者はこれを認め「天才だ」として投稿したところ、瞬く間に拡散し、13万785件のリツイート、28万1098件のいいねとなっている。

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