ライブには世の中を変える力がある

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焚き火VRゲームをライバーの社員が体験してみた! 〜ソロキャン大好き営業企画部・内藤氏の場合〜
2019.07.0812:00
luna

先日、ライバーネットでもご紹介した焚き火VRゲーム『VR takibi~Bonfire Simulator』
今回は、我がライバーメンバーのふたりに焚き火VRを実際に体験してもらった様子をお届けする。

ライバー営業企画部の内藤氏 キャンパー2年目・趣味はソロキャン!
おすすめのキャンプ場は「滋賀県 奥永源寺 もみじの里松原オートキャンプ場」

最初に体験するのは、営業企画部の内藤氏。
ソロキャンが趣味という彼は、本格的にキャンプを初めて約2年目。
キャンプの魅力は、なんといっても衣食住を通して大自然に直に触れ合えること。
身の回りにあるものがすべてスマート化し、便利すぎる世の中になった昨今、アナログで原始的な世界に浸れる時間が何よりも貴重だと言う。


「キャンプは面倒を楽しむ遊び!」
内藤氏のインスタグラム・ぜひフォローして欲しい

特に寒い時期のキャンプが好きで、最後にソロキャンをしたのは今年の4月。
「そろそろキャンプロスになってきましたね……」と言いながら、意気揚々とVRを体験してもらった。

火をつける手順としては、まずは薪を斧で細かく割り木材の準備をする。
ファイアースターターで火をおこし、火がついたら薪を焚き火台に入れて火を育てていく。


「焚き火には癒しの力があります。焚き火の揺らぐ炎を見ていると、心が落ち着くんですよね」

最初はVR特有の動きのコツを掴むまで悪戦苦闘していたが、その手間のかかる過程も楽しんでいる様子だった。
炎を見ることがとても好きだと言う内藤氏。
着火した火を見て「久しぶりにリアルな炎を感じてます!」と約40分弱、座ったり寝転んだりしながら炎を見つめていた。

仕事中であることをすっかり忘れ、この日はトータルで約1時間ちょっと焚き火VRを夢中で楽しんでいた。
時間が流れるのを忘れてしまうくらい、自然をリアルに体験できたと大満足の様子。

次回は、ファミリーキャンプが好きだと言うマネジメント事業部の菊池氏に体験してもらう。
ソロキャン好きの内藤氏とはまた違った視点で、VRレポートしてもらうのでお楽しみに!

おまけ

内藤氏おすすめの焚き火を見るだけのアプリ:焚き火
ホッと一息したいとき、焚き火が心を癒してくれるはず……!

内藤氏おすすめのキャンパーYouTuber(お役立ち情報満載……!)
ヒロシちゃんねる
モロケン/MorokenGo 旅のYouTuber

提供:VR takibi 合同会社風兎 -ふうと-
合同会社風兎 Facebook
合同会社 風兎-ふうと-の公式Twitter
YouTube futo lab

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